2015-07

文鳥動向の備忘録

文鳥のあしゆび

見上げるノッチ 視線の先は、妻のイッツであろうか?仲良しで結構なことだ。 で、おもむろに注目するのは、指。 もっとも、鳥の指は、『趾』と書いて「あしゆび」と読むのが正解。5番目の趾が退化して、4本となっている種が圧倒的多数であり、その中でも...
文鳥動向の備忘録

うなジョー

うなぎ文鳥 ウナギイヌとは、不思議な発想だと思ったものだが、我が家のうなぎ文鳥は、姿かたちは文鳥でしかない。 ジョーは、羽毛の質が軟らかなようで、つやつやピカピカで滑らかだ。つかむとスベスベしていて、しかも筋肉質で弾力があり、逃げようともが...
文鳥動向の備忘録

尊敬に値する父子

付きまとうラックを追っ払うフィン ラクさんも頑張っているが、フィンの心がなびくことは無さそうだ。それにしても、こんな顔で凄まれても、恋愛感情を保てるのは、尊敬に値する。 その父、隻脚の長老ポンは、今日も元気であった↓。こちらも、尊敬に値する...
文鳥動向の備忘録

水浴び豪快

誰子さんか? 誰男くんでは無さそうだが、見事な行水である。 ただ、数年前よりおとなしくなったか、水の消費量は、多くて3リットル程度で済んでいて助かる。あまりお行儀が良くなりすぎてもつまらないので、この程度をキープされることを望む。
文鳥動向の備忘録

久々のテーブル食

あらぬ方向に曲がってしまった脚 右脚がペローシス状態になってしまったイッツだが、カゴの外に出たがるようになり、放鳥時送り迎えをするようになっている。今夜は、久々にテーブルの上でものを食べた。 病院に行っていれば・・・。いっそ右脚が無い方が、...