2015-04

文鳥動向の備忘録

チャームポイント

エゴのアゴ 文鳥は、性格の個性が豊かなので、その行動と仕草をじっくり観察して、それぞれの個性を把握していくのが、飼い主の楽しみになるかと思う。それこそが、特に手乗りの飼い主の醍醐味のはずで、外見など二の次と言えるが、二の次にも数多の注目ポイ...
文鳥動向の備忘録

やはり、どんくさ子

床に不時着してお悩み中のリオくん 放鳥開始→リオくん自分でカゴから出られない→飼い主によって捕獲され部屋隅の遊び場へ送迎→なぜか照明のついていない隣の和室で佇んでいるのを発見され、テーブルの上へ→しばらくして床に落ちてしまいまったく這い上が...
文鳥動向の備忘録

「戒名」も雀坊で良いかと

ペレットが好きになってきたらしいサカ坊 突然ながら、自分の戒名を、どこぞの破戒僧に決められるより、事前に自分で考えておいて、葬式坊主に追認させた方が良いのではないかと、 考えるようになった。 で、先ほど、少し考えたのだが、普通戒名は4文字で...
文鳥動向の備忘録

にぶ子もイライラ

リオくんVSエゴ リオくんが、鈍子(にぶこ)とか鈍臭子(どんくさこ)とも呼ばれてしまうのは、やむを得ない。今夜も、飼い主がカゴからつかみ出して、放鳥部屋の上の方に連れて行ってやったのだが、移動しようとして目測を誤ったかして、床に落下傘のよう...
文鳥動向の備忘録

あばたもえくぼ (2)

なんでもよく食べるフィン フィンの顔面だけに残るヒナ羽毛は、どうやらしばらくそのままとなりそうだ。飼い主としては、リオくんと夫婦にしたいのだが、あばたもえくぼ、と見なしてくれるか否か・・・。換羽終了後のリオくんに期待したい。 一方、アラシに...