2015-02

文鳥動向の備忘録

手乗り文鳥でプレ育児

それなりに真っ当に育った?アラシ 例の事件の容疑者の父親がコメントしたが(産経記事)、その内容はいろいろな意味で遺憾なものであった。 自分の子供を信じるのは、私情として当然ながら、それは「私」、自分や家族内部のみで通用する話であり、公表すべ...
文鳥動向の備忘録

こう見えて「ベタ馴れ」

先祖に付きまとわれても無視して食い続けるフィン フィンはこう見えて、まだ「ベタ馴れ」なのである。夜の帰還時に、手の中に潜り込み、頭、頬っぺた、クチバシの三所責めを楽しませてくれる(もちろん、潜り込む際に、指を食いちぎらんばかりに噛む)。 し...
文鳥動向の備忘録

アタシでも『男の論理』

性格も体型も変わってしまったイッツ 私だけに「ベタ馴れ」の白文鳥、私だけに「ベタ馴れ」の桜文鳥、私だけに「ベタ馴れ」のシナモン文鳥、私だけに「ベタ馴れ」のシルバー文鳥、私だけに「ベタ馴れ」のクリーム文鳥、それもみんな♂。「5ニンの男たちに囲...
文鳥動向の備忘録

気の多い飼い主~オールバード批判~

今のところ見ているだけのラクさん さて、雑誌『ALL BiRDS』のリニューアル第一号の文鳥特集である。口をとんがらかして批判するのが好きな人間に思われそうだが、たんなる習慣なので、ご寛恕いただき(江角さんや伊藤さんは、『文鳥団地』も参考に...
文鳥動向の備忘録

亡妻の面影

祖母の祖父と孫の孫 ヒナ換羽がほぼ終了したフィン、赤いクチバシとアイリング、はっきりした配色でつややかなハンサム美女・・・、つまり、故シューに似ている。この事実に、今夜気づいた奴がいる。シューに先立たれたラックだ。↑のような目つきで見ている...