2014-10

文鳥動向の備忘録

孵化10日目

トンガリ羽が出てきた 今回の台風は、南岸に被害をもたらしたが、埼玉県への影響は、大きくなかった。横浜市では、以前このブログでも名前が出てきた野毛山の結構無茶な立地のお寺さんの崖が崩れるなどしたようだ。小山や丘の類が散在する地域の宿命なので、...
文鳥動向の備忘録

フィンからトムへ?

孵化9日目にフィン 翼の羽もだいぶ形になってきたフィン、相変わらず静か、と言うより、一度も鳴き声を聞かない。 親鳥たちは、どちらも巣篭もりするタイプではないので、帰ってきた折などに鳴いても良さそうなものだが、それが一切ない。少々、変わった子...
文鳥動向の備忘録

孵化8日目

妙な姿勢で寝ている?フィン 結局、フィンに決めてしまう。男の子なら、ハックルベリー・フィンを連想、女の子なら・・・、特に無いけど、さほど違和感もあるまい(メスのような気がする)。  それにしても、サカ坊は上手にい草を敷きならべる。フィン君も...
文鳥動向の備忘録

台風それて欲しい

孵化7日目のフィン(仮) 5月に青米を仕入れた話を書いたところ(コレ) 、今さらながら、コメントを書いてくれた方がいた。人間用の米は大粒で均質を良しとするので、ふるいにかけて、小粒は加工や飼料に回されるのだが、その際は、主食用のような銘柄や...
文鳥動向の備忘録

孵化6日目

立派な「口角パッキン」すでに擬卵3個超 フィン(仮)は順調。 そのうには、粟玉より大きなお米(玄米)らしきものが見え、いろいろバンバン給餌されているようだ。サカ坊とガイの子となれば、巨体にはならないはずだが、不思議に膨れていくのも、楽しいな...