2014-10

文鳥動向の備忘録

孵化20日目

甘えん坊に育つはず 孵化20日目のフィンは、モゾモゾと動き回るようになり、ほっぺたを撫ぜられたがるような自己主張も強くなっている。 差し餌の際も、控えめながら鳴くようになり、実によく食べてくれる。しかし、体重は昨日と変わらず25グラムで、さ...
文鳥動向の備忘録

孵化19日目

指に色素沈着が見られるだいぶ羽毛も生え揃ってきた ペロペロのフィンは孵化19日目。ペロペロ舌を出しつつよく食べ、体重は25グラムとなった。22グラムから、1日1グラムずつの増加は、やはり母と同じ。母ガイは、この後、体重は安定的になるが、フィ...
文鳥動向の備忘録

孵化18日目

そのう満杯 今日も、モクモクとモグモグ食べて、体重は24グラム。22、23、24の体重の変遷は、母ガイと同じだ。やはり、母似の女の子なのでは?と思う。 その母は、育雛中からオーチャードグラスがマイブームらしく、やたらと食べ散らかしてくれてい...
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孵化17日目

見える目になってきているフィン 眼光という言葉があるが、ものが見えてそれを判断するようになると、文鳥の目はキラキラ光るように感じられる。孵化16、17日目がそれで、それこそが、文鳥にとってのインプリンティング(刷り込み)の開始時期(感受期)...
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孵化16日目引き継ぎ

こんな顔です母似でしょう 午前11時ころ、水交換と青菜設置時の一部放鳥の際に、引き継ぐ。 サカ坊とガイは、ヒナを探す様子もなく、むしろ、新しくなったツボ巣にご機嫌であった。ともあれ、ごくろうさん。 フィンは、鳴き声を出さずおとなしいが、最初...