2014-06

文鳥動向の備忘録

無知より危険な生兵法

今日はトウモロコシの日(左端は誰だろう?ガイ?) 『文鳥と暮らすための本』のヒナエサについての部分を、ようやくアップした。2年ぶり・・・。 ヒナのエサとか与え方については、「こうしなさい!」とサクサクサク~と終わらせてしまいたかった。市販の...
朝顔など土いじり記録

梅雨と言えば

アジサイ(紫陽花)でしょう。 我が家のアジサイ、1つはカシワバ(柏葉)アジサイで、ピラミッド型に咲く変わりものです。繁茂し、すでに満開一歩手前の状態になっています。 もう一つは、昨年定植したアジサイで、「シホウ」という品種名になっていました...
文鳥動向の備忘録

年々白化の楽しみ

女房に「どけ!」と言えないアト 人間の白髪が増えていくように、白い差毛の多い桜文鳥は、換羽のたびに白くなっていくことが多い。飼い主は、徐々に変化していくのを見ているので気にならないが、昔の写真を見ると、変化に驚かされる。2008年2月、ヒナ...
文鳥動向の備忘録

サカ坊暑さに負けず

孫に言い寄る色呆けじいちゃん お年頃になってきたアラシは、「リオ君を婿に!!」という飼い主の強い要望などからっきし無視して、父ミョーや祖父サカ坊にさえずらせて悦に入っている。困ったものである。 孫娘をしつけるどころか、愛ジン化を企むサカ坊は...
文鳥動向の備忘録

アラシ外を嫌う

外の様子をじっと見続けるアラシ 暑いので、『文鳥団地』裏の窓を全開にしたら(網戸は必須)、アラシが困惑していた。外が嫌いなのだ。これまでも、日中のプチ放鳥でも窓の方に近づこうとしなかった。神経質で頭が良いので、理解できない=理不尽なもの、と...