2014-04

文鳥動向の備忘録

小鳥屋さんは珍しい

順調に修復中のタネ 禿げ修復中のタネ、タネは『サカタのタネ』のタネ。横浜市のサカタのタネガーデンセンター内のペットショップで、サカ坊とペアで売っていたのを買ってきたことに因む名前だ。 そのお店は、現在、同じ神奈川区を少し北上した大口に移転し...
文鳥動向の備忘録

嵐の過ぎる日は?

無敵のアラシ 突発性人間嫌い症で帰宅拒否となった父親と違い、アラシは人間大好きだ。と言うより、人間と文鳥の区別などしておらず、飼い主など、良い遊び相手くらいにしか思っていない。指には乗る。しかし、カゴに近づけると逃げる。それも、20回、30...
朝顔など土いじり記録

あれなるはモンタナ

アレナリアモンタナ ダジャレで名前を覚えているアレナリアモンタナが咲いています。昨春地植えして放っておいたのですが、昨夏の暑さに負けずたいしたものです。 白いシバザクラ(モンブラン)も。咲き始めています。ホワイトガーデンを目指しているわけで...
文鳥動向の備忘録

奇妙な一族

のんきな父ちゃん 昨日のスケ番の父が↑だ。「キミョ~~!」と裏声で呼びかけられると、さえずらねばならないと勝手に思っていて、さえずっている姿だ。 人間には、生まれながらに賢愚の違いはあり、賢いから優れているわけでもないが、文鳥にもそれはある...
文鳥動向の備忘録

生後6ヶ月反抗期

すごいアバタ顔・・・ 昨年10月15日生まれのアラシ、めでたく生後6ヶ月となった。 文鳥の生後6ヶ月は、人間の14歳、14歳と言ったら、思春期、反抗期、中二病、である。自我に目覚めて生意気に悶え苦しみ八つ当たりする誰もが経過するガキの年頃、...