2014-01

文鳥動向の備忘録

リオご機嫌

アワ玉を食べ続けるリオ 今朝は冷え込み、室内も10℃を少々下回っていたので、20W保温電球だけで大丈夫だったかな?と起きがけに心配していたところ、さえずりが聞こえた。リオ、朝からさえずりまくっていた。 午前中、目の前で仕事をする飼い主をほと...
文鳥動向の備忘録

売れ残り白♂加入

説明札をもらったので・・・ そんなわけで、正午、白文鳥♂探し作戦を発動した。 うむ、白文鳥は「シロブンチョウ」と私は読む。「ハクブンチョウ」という読みも昔からあって、間違いとは言えないが、言葉としては「シロブンチョウ」と読むのが自然と言える...
文鳥動向の備忘録

まるくまんまる

「まるまると まるめまるめよ わが心 まんまるまるく まるくまんまる」・・・この心がけは、私には無理だが、目の前に丸く真ん丸の文鳥がいた。ノッチだ。 「デブッチ」と呼ばれる彼、確かに太いのだが、内蔵に何か問題を抱えているらしく、お腹が膨らん...
文鳥動向の備忘録

白文鳥の復活をめざす?

忍者修行も欠かさないアラシ(orアラレ?) 「ギョギョロ~」と威嚇はするが、ぐぜらない。あと1週間で生後3ヶ月。 これは、メスとして、次の行動(オス文鳥を求めてペットショップ巡り)を開始すべきではないか?万一、奥手でこれからオスと判明しても...
文鳥動向の備忘録

隻脚ポンには細い止まり木

放鳥部屋の定位置で憩うポン・アイ夫妻 カゴの中の文鳥に用いる止まり木は、直径1.5~2.0センチの太めの自然木が最良だと思っている(我が家のようなレイアウトで、水浴びの水がかかる下段の止まり木は、プラスチック製がお薦め)。理由は、自然に爪が...