2014-01

文鳥動向の備忘録

賢くないかも

どうするつもりか・・・ 昨夜は手間いらずで賢いと感心させられたリオ君だったが、今夜は間抜けだった。鳥カゴから自分で出たまでは良かったが、飛び立つ方向を間違ったようで墜落(現場は見えず)、それでも放っておいたら、自力でどこかから這い出して来て...
文鳥動向の備忘録

大寒さむざむ

そろそろ爪を切らないと 一年で最も寒い時期。ケコは相変わらずで、元気だ。あと一ヶ月もすれば暖かくなってくるはず、その後にはきっと換羽するはず・・・。信じて春を待ちたい。 リオは、夜の放鳥時、自力でカゴから出て、「文鳥団地」を横に移動し、放鳥...
文鳥動向の備忘録

小鳥の先生の伝記

飛来するニッキ 今夜のリオ君は、不時着なしだった。放鳥開始時も、自分で出入り口まで来ていたので、明日からは自力で出てくるかもしれない。・・・手間いらずになると、少々つまらない。 さて、「巣上げ」という言葉は「巣引き」という言葉が廃れてから登...
文鳥動向の備忘録

リオチャレンジも続く

もうすぐおとなの姿になるアラ アラは生後3ヶ月を過ぎたので、ぐぜらない以上メスと見なすべきだが、何となく釈然としない。・・・どちらでも良いのだけど。 リオ君は、どうやらサクに「脈なし」と感じたようだ。確かに、恋したメスなら、カゴが隣同士の時...
文鳥動向の備忘録

飛び回るリオ

サクにくっついて飛んでいる 今夜のリオは、墜落も不時着もしなかった。捕まえてカゴから出してテーブルに置くと、自力でサクその他のいる文鳥溜りへ、2メートルほど上昇し、その後もサクが移動するごとにバサバサと飛び回っていたが、望みの場所からずれる...