2013-11

文鳥動向の備忘録

温水35℃4リットル

スキマガスキー 明日あたりには、ひとりエサ認定となってしまいそうなアラ。それでも・・・、1週間くらいはお情けで1口くらい差し餌させてくれないかな・・・。 差し餌の回数を減らすという飼育方法の問題性は、アラのひとりエサ認定後に再論したいと思う...
文鳥動向の備忘録

ひとりエサ秒読み

キュー様の定位置に興味を持ったらしいアラ太もものアップ 孵化何週目になったら差し餌の回数を減らす。そのような飼育本の記載を信じていた人も多く、文鳥愛好者なら、差し餌の回数で成長段階を認識出来ると思い、「現在、差し餌は2回の段階です!」などと...
文鳥動向の備忘録

回数を減らすのは不自然

えだまめ初挑戦飛び回りボケまくる よく遊びよく食べる、実に健康優良児なアラ。 昨日の繰り返しになるが、このような生命力の塊の腹っぺらしである、まさに「餓鬼」が1羽ならまだしも、5羽も6羽も付きまとってきたら、これは悪夢ではなかろうか?親鳥が...
文鳥動向の備忘録

なぜ差し餌の回数を減らす?

アトの水浴びを学習中 アラは、まだ差し餌をよく食べてくれる。飛び回るのでお腹が減るのだ。遊んでエネルギーを消費する子は、よく食べねばならない。 文鳥のヒナの飼育では、大きくなるに従って差し餌の回数を減らす人が、案外多いようだ(そうするのが当...
文鳥動向の備忘録

暴翔族化

ずっこけ暴翔族のミョー ミョーは、ようやく自主帰宅をマスターし、追い掛け回さずに済むようになった。しかし、「昔はやんちゃだった」と懐かしむほどの落ち着きは、今後も期待できないような気がする。 その子供のアラは、成長過程ではあるが、最近、暴翔...