2013-10

文鳥動向の備忘録

騒々しく姦しい季節

「妹」たちから邪険にされるミョー ミョーは、抱卵に励むイートに感化されたのか、抱卵に参加したい気分になってきたようだ。なぜなら、お土産用にするため、いろいろ漁り、クチバシが汚れているのである。 ただ、同じ目的で、同じようなところを漁って、ク...
文鳥動向の備忘録

ニッキ営業開始

ラックを「空巣」に誘うニッキ シナモンの色合いは、はかなくて可憐なイメージにつながるのかもしれないが、当然ながら、色柄で性格は決まらない。白文鳥の性格は~、桜文鳥は~の傾向、などと言う風説は、まず間違いなく誤りである。たんに、その人のごく限...
文鳥動向の備忘録

女3羽共同生活のカゴ

寂しげなニッキ 夫に先立たれたニッキは、↑のような様子で、まだ居なくなったことが理解できていないようだ。とりあえず、カゴをバリアフリーから標準仕様に戻し、1羽暮らしをしてもらうが、さて、今後どうしよう・・・。 現在、独身のメスが、ニッキ、サ...
文鳥動向の備忘録

キュー様逝去

朝、8時8分、キュー様が亡くなりました。7歳11ヶ月の存在感十分な生涯でした。 昨夜も、変化はなかったのですが、キュー様ダイブを数週間ぶりにしなかったので、気にはなっていました。朝、7時40分頃、エサを交換していると、底面の専用エサ入れに顔...
文鳥動向の備忘録

ヤンパパ自覚なし?

さえずるミョー さすが、イート。不器用でも賢いので、今夜は自主帰宅できるようになっていた。そして、抱卵に励んでいる。 一方、卵の父であるはずのミョーは、自覚があるのか怪しい。とりあえず、交代して抱卵する気持ちは、今のところ皆無のようだ。今後...