2013-10

文鳥動向の備忘録

桜同士から白が生まれるか?

仲直りしたらしいエコとテン 昼間、テンが巣ごもりし、エコを追い払っていた。どうやら、久しぶりに抱卵を始めた際に、父キュー様の超イクメン(育児する男)の血が騒ぎ、卵を産んでくれたエコが邪魔者に見えてしまったらしい。まったく、変なところで似てい...
文鳥動向の備忘録

共同生活は安定?

昼間の様子 共同生活となったニッキ、サク、シキ、仲が良いとは言えないが、ケンカも見られなくなった。何となく間合いを測りつつ生活し、それなりに仲良しになってもらえれば、と思う。 ただ、夜の放鳥時は、みなボーイハントに勤しむライバルなので、険悪...
文鳥動向の備忘録

まだ孵化せず

次の産卵に備えるマナツ・クリ ノコリ・トミが温めるアト・ニチィの卵は、まだ孵化していなかった。23日に検卵して有精卵かはっきりしない卵があったから、この時点で抱卵3、4日目とすれば、20日(金)・21日(土)が抱卵の開始日、その17日目の6...
文鳥動向の備忘録

これからの季節が

夫を押しのけ水浴びをしようとしているケコ 元気に水浴びをすると、露出がさらに激しくなり、見慣れている飼い主でも、変な生き物がいるな、と文鳥であることを忘れてしまう。 自覚がないはずで、夫はむしろそうした姿が気に入っているらしいので、傍がとや...
文鳥動向の備忘録

大部屋の三羽

トイレの置物たち  マルワのカゴ(わかば)の底にある溝には、昨夜セメントを注ぎ入れた。午前中には、ツボ巣2個その他を徐々に設置。そして正午過ぎ、まずニッキのカゴと、新たなカゴを入れ替え、ニッキを移送、続いてシキ、サクを移送した。 どうなるか...