2013-10

文鳥動向の備忘録

天才むしろ大物か

台所を闊歩するミョー アラ(仮名)は、キュー様のひ孫なので、似ていても不思議はない。遺伝で似るのか生まれ変わりで似るのか偶然で似るのか・・・。 もっとも、一卵性双生児にも個性はあり、クローン技術で同じ遺伝子構成の人間を作っても、同じには育た...
文鳥動向の備忘録

嵐を呼ぶ子?

元気そうな《アラ》 台風、大きいのが接近しているので、朝からどのように備えてくれようかと、エサの交換をしながら考えていたら、「チッチッ」と、か細い鳴き声が・・・。予定より1日半早く、イート・ミョーのヒナが孵化したようだ(カゴに帰れず騒いでい...
文鳥動向の備忘録

スイーツよりパン

アゴの模様を見ると、エコか? 大きくて物騒な台風が接近しつつある中、姪たちがやって来たので、では、一流の「ぱぁてぃっしえ」の「すぅい~つ」を召し上がっていただこうと、チャリンコで『Archaique(アルカイク)』に行き、ケーキを買ってきた...
文鳥動向の備忘録

迷い鳥の捕獲は平常心

ツボ巣を我がものにするサク メス3羽での共同生活の当初、他の2羽から邪険にされていたので、被虐的性質、いじめられっ子体質なのかと思っていたが、ここに来てサクが積極的になってきた。いじめられることも無くなり、ボーイハントらしい仕草を見せるよう...
文鳥動向の備忘録

ポンポコポンのポン

今日のポンポン タヌキは前肢が短く、地表面を嗅ぎ回るのに適した体型で、ほとんど木登りはしない生き物だ(顔が似ているアライグマとは、この点で大きく異なる)。同じ千葉県でも、千葉市から離れた木更津の證誠寺(しょうじょうじ)の、タヌキがポンポコ狸...