2013-10

文鳥動向の備忘録

シロ文鳥の復活は?

熟睡して目を見せないのは仕方がないが、ずいぶん太く見える脚だな・・・ たまに誤解している人もいるようだが、文鳥の英語の別名はrice birdで、Japanese ricebirdではない。Japaneseが付くと、白文鳥限定となる。 白文...
文鳥動向の備忘録

アラは誰似?

後ろ向きのアラ開眼は確認できなかった  数字のめぐり合わせは、時に不思議なもので、ハルとキューの追悼文を書きながら、両者の奇妙な関係に思い当たった。8ヶ月違いに、我が家で生まれ、ともに、誕生日のぴったり1ヶ月前の7歳11ヶ月で亡くなっていた...
文鳥動向の備忘録

家紋を文鳥に!

明日、開眼予定のアラ10日目 文鳥の放鳥タイムに、加藤剛さんの『大岡越前』第一部を、時代劇専門チャンネルで放映しているので、大喜びでぼんやり観ている。 ぼんやり見てても、奉行の部屋に「省躬譏誡」「寵増抗極」と書かれた掛け軸が気になった。調べ...
文鳥動向の備忘録

育雛箱故障なし

アラ元気 翼に白羽は見えないが、クチバシは案外ピンクが目立つ。父方の祖母ケコの影響か・・・、長じて毛コンドル化しないことを祈ろう。 ソウ・テイ・ガイで使用した後、いつでも使えるように放置していた育雛箱。中の保温器やサーモスタットは正常に作動...
文鳥動向の備忘録

受け入れ準備始める

ぬくぬくと育っている「アラ」(仮名) シナモン文鳥の人気を見誤るとどうなるか、フィギュアのストラップを製造する際に、白文鳥と同量発注するものだから、バラ売りすると、シナモンだけが売れ残るのである(私の場合は、何かにつけ、ばら撒いてしまうので...