2013-04

文鳥動向の備忘録

ミョーな羽色

顔は見えないがミョー 2月末に、突然ぐれたミョーは、その後、差し出される手には乗らず、帰宅の際は消灯して捕獲する必要があるものの、飼い主を避けることも不審の目で見ることもなくなった。切ったり抜いたりした羽は、ほとんど元に戻り、自由自在に飛び...
文鳥動向の備忘録

シャッター自動化の試練

今週、跡継ぎが生まれるかもしれないアト こうして頭だけよく見ると、父シンさんの面影がある。とすれば、驚くほどの美男子が生まれる可能性もあるのか・・・。シンさんとアトの血を継ぐ文鳥というのは見てみたいし、アトの母のマルが、やたら繁殖に燃える文...
文鳥動向の備忘録

団地の住宅事情

浮かぶテイ 窓際に幅約90センチのスチールラックが3台並び、4段ある内の上3段を利用している。つまり、カゴの設置可能スペースは18で、現在は14使用している。これならまだ余裕がありそうだが、向かって左奥は壁際で陽が当たらず、エサの交換などに...
朝顔など土いじり記録

「赤猫の額」の緑化

昨年越してきた我が家、第一種低層住居専用地域の宿命として、家の周囲には空きがあり、破格に安い分譲住宅のくせに、南側には車一台分ほどの赤い土の地面まであった。ああ、正しく関東ローム層だな、と理解しつつ、赤い大地・・・タラ、風と共に去りぬ、を連...
文鳥動向の備忘録

お風呂に富士山

仮父?のサカ坊 文鳥諸君はそれぞれ元気。 今日は一部で卵査察を実施し、また、カゴに帰す際、テンの爪切りを行なった。 さて、無関係な話。 浴室が殺風景なので、改善しようと思った。『昭和』を知る人間としては、ペンキでベッタベタ描いた銭湯の風景画...