2013-01

文鳥動向の備忘録

色付きボレーもいろいろ

色みが濃いので左がガイ、ハゲがあるので中央がソウ、従って右はテイのはず その昔、千葉の獣医師真田先生が、「ほんとは白いままのボレー粉がいいのよ」と患者飼い主に主張する姿が、今を去ること13年前の太古の昔、漫画『新小鳥のお医者さん』に描かれて...
文鳥動向の備忘録

本当のかわいがりは禿げる

十数名もの代表選手から暴行の指摘をされた監督を継続させられると考えてしまう全柔連は、組織自体を危機に陥らせてしまった。もし暴行の事実が確認できなくとも、別の所属団体を持つ社会人の代表選手たちが、代表監督に異を唱えるなら、監督など即刻交代しな...
文鳥動向の備忘録

「らせん菌が出た!」は戯言

小鳥、とりあえず文鳥を、獣医さんに診ていただいて「らせん菌が出た!」と、モニターなどで見せられて、慌てふためく飼い主が、ざっと5、6年前から見受けられるので、この際(昨日今日と暇だったもので・・・)、私見を申し上げたい。 健康診断のために通...
文鳥動向の備忘録

ハードな『かじパン』たち

目が大きくて羽の色みが濃く、下敷きでも平気なので、下はガイのはず 今年初『かじパン』である。日・月曜日は休みのためか、休み明けの今日13時頃、パンは少なめ。明日の分も買っておこうと、ガーリックフランスがないので暴れたくなりつつ、フランスパン...
文鳥動向の備忘録

体重で雌雄判別

今日も同じ構図で 人間の女性は男性より小柄なことが多いのと同様に、文鳥のメスはオスより小柄なことが多い。従って、体重が比較的に軽いヒナはメスである。といった判別方法は、適当に分けても50パーセントは当たる統計学の必然に対し、おそらく数パーセ...