2012-06

文鳥動向の備忘録

あばた薄らぐ

少し可愛くなった?アト「あばた」とは、漢字で「痘痕」、痘瘡(とうそう、別名で天然痘・疱瘡)の痕跡の意味だ。小さなくぼみが、頬っぺたなどにポツポツと残っている状態で、特に女性の場合、本人は醜いと感じるのに対し、結構周囲は愛嬌を感じることが多い...
文鳥動向の備忘録

夏、喧嘩は文鳥の花

アトおっちゃん、いいところを見せようと奮戦中 おとなしい善良な人は、文鳥がギャルギャルと戦闘的な威嚇音を発すると驚いてしまうが、「文鳥は喧嘩してなんぼの生き物です」なのであった。1羽飼育だとわからないこともあるかもしれないが、複数となると、...
文鳥動向の備忘録

初トウモロコシ (7)

トウモロコシを喜ぶハルと食べ方がわからない二チィ 関西の首長さんやその取り巻きに、原発を夏の急場限定で動かすように主張されている人がいる。しかし、なぜそれが『良いこと』と思えるのか、理解できない。 原発は止めたからといって安全ではないことく...
文鳥動向の備忘録

ケコ禿げまだ修復中

ほっぺたも修復中のケコ 9月までに、埼玉県に引っ越す予定になりつつある。武蔵国南部の海っペリから同国の中心平野部に移るだけだが、夏の引越し、問題は文鳥たちだが、移動する間の温度か、荷物とは別便で考えないといけないかもしれない。 いろいろせわ...
文鳥動向の備忘録

飼い主多忙

換羽のハルのお気に入りの場所 今日も不動産関係で遠征する羽目になり、帰宅が遅れ、夜の放鳥は短縮バージョンとなった。まだまだ、いろいろ面倒が転がっている。考えただけでも、しんどい。 しんどい、と言えば、換羽中のハルもそんな感じだ。とてもおとな...