2012-05

文鳥動向の備忘録

ブログ写真の抽出完了

指を愛するサカ坊 2010年1月から昨月までのブログ記事から、文鳥の写真を選抜抽出して、個別に分けていく作業が、ようやく終わった。 2年と約5ヶ月、この間我が家で亡くなった文鳥が10羽であったことを改めて思い知った。いろいろと、しんどいもの...
文鳥動向の備忘録

つわものどもが夢の跡

破壊者ポン 今現在、日本人で原発推進派など一握りもいないはずだが(私の場合は事故以前から反対ではないが懐疑的。処理技術が無いものを必要悪として認められるのか否か態度保留と言ったところ。事故後は、このブログにも書いた記憶があるが、新規に原発建...
文鳥動向の備忘録

産卵継続派の減少

江戸浮世絵風変顔もこなす美鳥トミ 巣ごもり気味だったトミが、昨夜は、ずっと出続けで、ハイな様子で、あれこれ食べあさり、飼い主の襟首をかじりまくり、いろいろちょっかいを出しまくっていた。・・・換羽に移行したのではなかろうか。 そろそろ箱巣から...
文鳥動向の備忘録

キュー様の近況

寄り目のキューとは珍しい おそらく、加齢に伴う筋肉の減衰により飛べなくなって久しいキュー、最近は放鳥開始時に飼い主の手に乗ってテーブルにやって来るようになっている。妻のニッキはポンポン産み続けているが、キュー様は抱卵に飽きたらしいのだ。 エ...
文鳥動向の備忘録

相変わらずのサカ坊

口笛に即反応するサカ坊 テンと二チィとの仲が深まるのは防げた。となれば、サカ坊が二チィと仲良くなってくれなければならないが、これは相変わらずだ。 サカ坊は、飼い主が口笛を吹けば文字通りにすっ飛んで来て、指で頭をなぜられ喜び、かつ、その指をか...