2011-10

文鳥動向の備忘録

動物取扱業イラネ

イブ(中央)とトミ(右)の邪魔をするアト(左) 世田谷の住宅街の廃屋のような民家の床下に、放射線をまき散らすガラス瓶・・・、何と薄気味悪い話だろう。「ガイガー」とバカにしていたが、この人たちの軽躁な振る舞いのおかげで、まったくの偶然ながら、...
しらばくれた書きとめ

マスコミは垂れ流すだけ?

あの保坂さんが首長でいらっしゃる世田谷区で、「ガイガー」(ガイガーカウンターを持ってさまよう暇な一般市民もしくは「プロ市民」の皆様のこと)のクレームがあったようで、それを受けた地方行政側が理知的な対応を出来ず、また、マスコミ各位が訳も分から...
文鳥動向の備忘録

早くも警戒警報

ワンテンポ遅いシンさん 夜の放鳥時、こうなってくると、まだ産卵を始めていないシューやイッツの体調が気がかりで、何となくどちらも調子が悪そうに見えてきてしまう。しかし、そういった不安に気を取られてばかりもいられなかった。女房がいなくなったこと...
文鳥動向の備忘録

マキ逝去

午前7時、エサ入れの下で亡くなっていました。 死後1時間は経っていない様子なので、朝起きてエサを食べに出て亡くなったといった感じでしょうか。やや腹部が腫れているか?程度で、卵づまりを起こしているわけではなく、特に痩せているわけでもなく、毛並...
文鳥動向の備忘録

箱巣切り替え、マキ悪化

浮気夫アトを厳しい目で見るメイ 今日などは暑かったが、秋も深まり若いオス文鳥たちの行動が過激になってきているので、箱巣に切り替えることにした。夜の放鳥を少し早め、その間に実施する。 癲癇持ちで引きこもりのメイは、つぼ巣のままにしておくか悩ん...