2011-06

文鳥動向の備忘録

次のシーズンの展望

食べ散らかし中の皆さん 梅雨は湿気が多くカビやすいので、まめに掃除をする必要があるとされる季節だ。その点、文鳥を飼育していると、換羽で羽毛を散乱させてくれるので、掃除の必要性を嫌でも自覚させてくれる。実にありがたいではないか。 あと一ヶ月く...
文鳥動向の備忘録

またトウモロコシの日

頭の大きさの違う同級生(トミ・クリ) 今日は生協パルシステムの初トウモロコシ・・・。すでにトミ・クリは味をしめ、大きな態度で食べあさっていた。 この両者、似ていないが親戚ではある。トミの祖母(父の母)の母違いの妹で、曽祖父(母の父の父)の母...
文鳥動向の備忘録

水浴び再び活況へ

ピンボケたのが残念な激闘シーン(ハル・カエ) 換羽初期の気だるさから、水浴びを自重する文鳥が多かったが、今夜は復活傾向であった。ハルなどは、「オッポナ」(尾羽が無いか短い状態の私的用語)で、よほど自重すべき外見だが、自身の感覚では気だるさの...
文鳥動向の備忘録

悪クリの成長

他の文鳥を追い払うアトととにかく食べるクリ 成長していると言っても精神的なものではなく、体がぷくぷくと福々しくなっている意味だ。体重が増えているのかはわからないが(案外変わっていないことが多い)、ヒナ換羽が終わり、よく食べ、毛並みもピカピカ...
文鳥動向の備忘録

初トウモロコシ (8)

トウモロコシ好きになったクリ 今シーズン最初のトウモロコシ。蒸し茹でにし(浅い鍋に水を少なく入れて沸騰したら、トウモロコシを入れて蓋をして、途中一度ひっくり返す)、文鳥たちに提供する。 おとな文鳥たちは大喜び。初めてトウモロコシを見るトミ・...