2010-11

文鳥動向の備忘録

まだ寒さに負けず

今日は水浴びに精を出すラック 不倫の2羽、今日は抱卵に飽きたキューが目を光らせていたので(それらしきことがあったようで、キューがニッキに制裁を加えていた)、浮気することが出来なかったようだ。 それにしても、涼しいより寒い気温でも、水浴びの勢...
文鳥動向の備忘録

文鳥の浮気現場

不倫カップル(ラック・ニッキ) ニッキの奴、夫のキュー様が巣ごもり状態なのに乗じて、ラックと『不義密通』を働くようになった。許しがたい。キューもその娘のシューも、抱卵に熱心すぎるのかもしれないが、それにしてもとんでもない奴らだ。何らかの制裁...
文鳥動向の備忘録

独身文鳥ケコの幸せ

くつろいでいるケコ 最近色気づいたマナツは、イッツに擦り寄るので桜文鳥が好みかと思っていたら、白文鳥(ミナ)にもシナモン文鳥(ニッキ)にもさえずろうとする。つまり、恋愛対象の毛色は問わないらしい。従って、ごま塩文鳥も守備範囲らしく、ケコがく...
文鳥動向の備忘録

マナツ完全におとな

この姿勢が食べやすいらしいマナツ マナツが完全なおとなの姿になった。父のように背中にくせっ毛が残ることも無く、濃い配色の文鳥にありがちな茶羽も無く、また頬に「あばた」も無い、実に美しい姿だ。 行動もいくぶんおとなしくなり、早くも異性に目覚め...
しらばくれた書きとめ

アラフォー世代の反抗?

例の尖閣諸島沖ビデオを世間に知らしめた海上保安官氏は43歳とのことである。そこで、世に言うアラフォー世代での「反抗」として私が連想したのは、歌手の故尾崎豊さんである(生きていれば今月29日に45歳。それにしても『不惑』でなく「アラフォー」と...