2010-11

文鳥動向の備忘録

ようやく開眼を確認

孵化13日目の「トミ」 「エビゾーサン」「エビゾーサン」とテレビで繰り返すので、新種の象さんかと思ったら、歌舞伎の成田屋の馬鹿息子が、六本木界隈の酒場でそこらを縄張りにするギャング団だか何だかに叩きのめされたとか言う話であった。「そいつぁ、...
文鳥動向の備忘録

つぶらな瞳見せず

孵化12日目の「トミ」 今日も開眼を確認出来なかった。カゴを移動し、箱巣のフタを取り、フラッシュ撮影しても動じないので、開いていないと言うより、目をつぶって眠っているような気がする。なかなか良い根性をしている。 その「トミ」の母は、しっかり...
文鳥動向の備忘録

目は開いてなかった?

孵化11日目の「トミ」 「暴力装置」などと、大学で歴史学を学んだ者には懐かしいお言葉をよくご存知の官房長官閣下は、現代の日本社会の一般的な感覚からずれているのか、まことに不評のようだ(嫌悪ならまだしも憎悪されては危険だろう)。 官房長官は、...
文鳥動向の備忘録

「トミ」開眼?

孵化10日目の「トミ」 「トミ」はこの写真を見る限り、開眼しているようだ。これまで11日目に開眼だったので、半日くらい早生まれなのかもしれない。何となく、大物感が漂っているような気がするのだが、さてどういった個性を輝かせてくれるものか、期待...
文鳥動向の備忘録

動物取扱責任者の研修

孵化9日目の「トミ」 また、今年も研修という名の、くっだらない約3時間の嫌がらせに参加した。内容云々以前に、毎年3時間拘束して何の意味があるのか、まったく理解不能だ。内容にしても盛り上がりに欠け、グーグー安らかに寝ている人もいるし(私も居眠...