2010-07

文鳥動向の備忘録

動物病院HP探訪

いつもどおりのアト 私は、老齢や重篤な状態の文鳥を通院させるなど、やめた方が良いと思っているし、すぐにレントゲンを撮ったり、注射をするような獣医には不審を抱くし、そもそも入院など何があってもさせる気はないので、あまり動物病院に行くことはない...
文鳥動向の備忘録

飼い主を捨てる日は来るのか

ケコを怖がるクラ 世代交代が急激に進む我が家の文鳥社会で、ごま塩文鳥を見たことがあるのはクラだけのはずだが(クラの妻の母がヘイスケの娘のごま塩文鳥)、一番恐れることになってしまった。 このままシンが相手にしない場合、真夏なのに産卵の気配を見...
文鳥動向の備忘録

やはりもてない美文鳥

ケコ、戦慄のクチバシ ケコは、我が家に来て、換羽を終え、毛並みはさらにツヤツヤ、クチバシはさらにピカピカとなり、実に美麗な姿になっている。が、まったくもてないのだから、我が家の文鳥社会は間違っている、と思う。もっとも、ケコの方が文鳥たちに親...
文鳥動向の備忘録

尊敬すべきキュー様

仲良くエサを食べるニッキとキュー 妻ニッキが換羽になり、夫キューは美少女文鳥に慕われ、どうなってしまうのかと心配されたが、さすが尊敬すべき文鳥キュー様は、妻を捨て若い女に走るようなことはせず、むしろニッキにやさしく接した。そのためか、ニッキ...
文鳥動向の備忘録

元気になったかクラ

左目は失明しくぼんでいる 我が家では唯一、老齢に属するクラは、最近調子が良くなっているようだ。放鳥時間を待ちわびるようになり、昨日、今日とカゴの出入り口で指に乗ってテーブルに行き、積極的に食べている。飼い主が掃除などを終えて戻り、クラの前に...