2010-05

文鳥動向の備忘録

換羽爆発的に進行中

この姿勢でないと水を飲まないデコ 何故かはわからないが、写真の体勢でないとデコは水を飲まない。この容器、十年以上昔から使われているので、いい加減代えなければならないが、やはり同じものを同じように加工しないと、デコのような文鳥は許してくれない...
文鳥動向の備忘録

ピイチク会はHPを再開しましょう!

ようやくハゲが治るらしいハルとぬくぬく状態のエコ 文鳥の原産地インドネシアはバリ島の文鳥絵画を多く扱われている『アート・ルキサン』さんの、15%OFFセールに心惑わせる今日この頃(不思議としては、RAJIG画伯のインコと猛禽類のカッコイイ絵...
文鳥動向の備忘録

イッツ・ノッチの引越し

向かいに引っ越したノッチ・イッツ 今朝、ノッチとイッツを今までのカゴの向かいの位置にあるカゴに移した。この間までオッキが暮らしていた一等地である。 今までは、保温性の優れた前面・背面・上部がプラスチックのカゴだったので、違和感があるようだが...
しらばくれた書きとめ

弥富とほぼ無縁な文鳥マニアの感慨【後編】

農畜産品として、いくつかの農家から文鳥を集約して出荷する組合が解散しても、弥富で文鳥を飼育繁殖する人がいなくなったわけではない。今後は、生産規模にとらわれずに、また価格を上げる方向に意識を大幅に切り替えて(これまでの卸売業者その他との関係を...
しらばくれた書きとめ

弥富とほぼ無縁な文鳥マニアの感慨【前編】

先日、某氏のご好意で、『弥富文鳥盛衰記』という冊子を拝読する機会を得た。この冊子は、昨年一部の文鳥マニアに惜しまれつつ、解散する事になってしまった愛知県弥富市の文鳥生産農家の出荷組合の方が、当地における文鳥産業の歴史や解散の顛末を簡単にまと...