2010-05

文鳥動向の備忘録

パルハゲ修復中

タンパク質をしっかり摂っているハル 隔離中のケコは、今日も実に寡黙で、人間にはフレンドリーであった。まったく鳴かないので、心配しないでもないが、この一羽の時の態度と、群鳥の中に入った時の態度が、まるで異なることも多いので、やさしくかわいらし...
朝顔など土いじり記録

白丁花開花

『文鳥墓苑』に植えている斑入りの白丁花(ハクチョウゲ)が開花しました。小さな白い花ですが、お墓にはちょうど良い感じです。 今年も原種系朝顔の栽培を開始していますが、現在のところ、発芽しているのは、ネパールと揚州各1つずつです。原種系、特にネ...
文鳥動向の備忘録

手のりのごま塩文鳥か

人に話しかけられたいケコ ケコは思い切り手乗りではないかと思われる。同じお店で購入したカナも、初めから手乗りどころか、手のひらにも懐にももぐりこんだが、それ以上かもしれない。 人間が近づくと喜び、顔を近づけても逃げるどころか擦り寄り、豆苗を...
文鳥動向の備忘録

嫁文鳥探し大成功

我が家の人間に大いに気に入られた「ケコ」 ノコリをノコピコとも呼んでいるが、それは飼い主の方に止まって「ピコッ、ピコッ」と呼びかけてくれるからだ。現在文鳥の伴侶のいない彼は、もともと一羽育ちの箱入り息子ということもあり、人間を伴侶と見なして...
文鳥動向の備忘録

期待を裏切らないオトコたち

ハゲ克服中のハル ハルはおそらくやってくれるだろうと期待していたが、望み以上の姿になってくれている。江戸時代の月代(さかやき)状態から、坊さん状態に一直線だ。さらに筆毛が出て無精ひげからゴジラ状態に変化するなど、当分楽しませてくれることだろ...