2010-05

朝顔など土いじり記録

白丁花(ハクチョウゲ)満開

昨年の初夏、『文鳥墓苑』に植えた斑入り白丁木が満開になりました。花は小さく地味なものと思っていましたが、量で圧倒されなかなか見ごたえがあります。 反対側の香丁木(コウチョウギ)も、今日薄い紫色の花を一つ咲かせていました。こちらは来月の初めあ...
文鳥動向の備忘録

ハル正常化

さわり心地の良さそうなハルの頭 ハルの頭は現在ゴジラ化しており、すでにハゲとは言えなくなってしまった。元々の凛々しい姿に戻るのも時間の問題だが、戻った後で、また妻のエコからハゲ増しを受ける可能性も大きいように思われる。となれば、修復したら、...
文鳥動向の備忘録

ビニールカバーの撤去

ケコに端に追いやられたクラ 明日真夏の暑さになるらしい。今年は5月にも寒い日があったので、『文鳥団地』は温室化したままだ。しかし、ビニールカバーをかけていると、背面の窓を開けづらい。明日の暑さを見越して、夜間の放鳥時にさっさと撤去することに...
文鳥動向の備忘録

ごま塩に恐慌す

床から飛び立つケコ いつもより少し早起きし、ケコのカゴを『文鳥団地』に移した。続いて小松菜の用意をして、一部の文鳥たちを外に出し、餌の交換と小松菜の設置を行う。この間、新入りの可憐なごま塩文鳥に興味を持つ文鳥は現われなかった。 日中、ケコは...
文鳥動向の備忘録

のさばるスミ

我が物顔にふるまうスミ 昼、相変わらずおとなしいケコの翼の羽を、3枚ずつ一番外側を残し、1枚おきに切った。カゴの中で捕まえる際に「ギョエ~!」と叫んだのが、この文鳥が我が家に来て発した第一声となった。その後、少し吹っ切れたのか、それともよう...