2010-03

文鳥動向の備忘録

血のりに目を回す

奥イッツ・手前ノッチと奇跡的に仲良く食べるアト 午前11時は2回目の給餌時間だ。エサを適当に食べたヒナたちは、勝手に『文鳥団地』に遊びに行くので、その間オッキに残り物の湯漬けエサを与え、それも終えてオッキを帰し、その間所在無げにうろついてい...
文鳥動向の備忘録

文鳥の成長の早いことよ

奥ノッチ・手前イッツ 「アレヨ、アレヨ!」とは、平安時代から使われる言い回しだが、まったく文鳥の成長は「アレヨ、アレヨ!」という間の話だ。 ノッチとイッツは昼間は両サイド以外プラスチックの特殊カゴで、粟穂や稗穂をむしって過ごし、給餌はそこそ...
文鳥動向の備忘録

ブンタン食べて水浴びし

ノッチとイッツ イッツもノッチも早熟な天才タイプのようだ。すでに、いろいろなエサを食べようとし、一部は食べており、イッツなどは今日水浴びにも挑戦した。おとなたちがやっている時に何度か近づき、とうとう押しのけてちゃぷんと入り、翼をしっかり水浴...
文鳥動向の備忘録

性格の違い顕著

豆苗をかじるイッツと麻ヒモをかじるノッチ イッツとノッチは、おとなの文鳥たちに対して物怖じせず、パニックになって逃げ惑うようなことが無い。暖かくもあったので、朝から透明ケージに入れ、『文鳥団地』の約1m向かいの位置で生活させてみたが、何の問...
文鳥動向の備忘録

あり余る元気

ノッチとイッツ ノッチとイッツ、暗い育雛室で、長時間静かに出来なくなっている。午前中には、フゴのフタを跳ね除けて飛び出し、育雛室内で騒ぎまわるまでになった。 ゴムバンドなどでフタが取れないようにしても良かったが、この際プラスチック製マス箱(...