2009-02

文鳥動向の備忘録

風で家が揺れている

着地するイブと出迎えるラック もしかしたら、来週には嫁候補がやって来るかもしれない。しかし、イブとラックは相変わらず仲良しで、別居させると騒ぎそうに思える。迎え入れても、しばらくは現状維持になるだろう(その間シマが頑張ればそれも良し。ただ若...
文鳥動向の備忘録

文鳥にも精神の病

様子がおかしいヤッチ 一昨日頃からシマは少し元気が無い。若干不安を覚えるが、これは換羽のようだ。 おかしいと言えばヤッチもおかしい。運動能力が落ち飛び方も危うげでかなり不安を覚えるが、行動がおかしい。今日は真下のカゴに入り込み、抱卵中のオッ...
文鳥動向の備忘録

麻縄の評判上々

麻ヒモと格闘するアイ 麻ヒモを中央でテキトーに結んだだけのものなのに、実に評判が良い。オスは巣材としてくわえて飛んで行き(途中で落とす)。メス、特にコウが執着して格闘していたが、今日はアイが長いこと遊んでいた。 もちろんアイ自身は遊んでいる...
文鳥動向の備忘録

なぜ非手乗りも門外不出か

禿げのミナと隻眼のクラまた、嫁文鳥を迎えねばならない状況にあって、最近いろいろ考えている。一体なぜ門外不出にするのか、である。こういった感覚の人は多いのか少ないのかわからないが、なぜか一度我が家の文鳥社会に迎えた文鳥は手放す気にならない。し...
文鳥動向の備忘録

系図統一の道ははるか

はりきる父デコと息子ポン うちの何代目の文鳥と言っても血縁関係が無い事が多く、個人的には血縁は副次的な意味しかないと思っているのだが、我が家の場合は11代目のイブは、初代のヘイスケから11代目の孫と言うことになる(系統内で夫婦となることがあ...