2009-02

文鳥動向の備忘録

展開の予想

くつろぎモードのシマさん マキは特に問題なく、小柄な体格のわりにはよく食べている。動きは機敏すぎるくらいで、すでにブランコを乗りこなしており、相当に運動神経が良いと見なされる。 明日からの放鳥に備え、いつものように風切羽を両翼3枚ずつ一枚お...
文鳥動向の備忘録

非手乗り文鳥のジレンマ

い草をくわえるポンを見上げる3羽(イブ・シュー・ラック) マキは食欲旺盛になっている。ブランコにも喜んで乗っている。ただ、一羽暮らしの経験はないはずなので寂しいようで、「チッ・チィッ!」と呼び鳴きをしている(遠くかすかに団地の住民の鳴き声が...
文鳥動向の備忘録

さえずる気配なし

食欲が出てきたマキ マキがさえずりださないかと午前中の数時間耳を澄ましていたが、その気配はなかった。その点は大丈夫だと思えるが、明日も耳を澄ますことにしよう。 その他、特に異常なし。フンも普通。エサは昼頃からよく食べるようになったが、殻付き...
文鳥動向の備忘録

「嫁」文鳥迎え入れ

新規加入の嫁文鳥「マキ」 今日メスの桜文鳥が入荷するはずだったので、午後自転車で迎えに行く。ママチャリの前カゴには内側に断熱シートの貼ってある買い物袋があり、中にはセーターを押し込んである。自転車の場合揺れるので、カゴやマス箱よりもペットシ...
文鳥動向の備忘録

美鳥は・・・醜鳥は・・・

颯爽と飛来したサイ 美人は三日で飽き、醜女は三日で慣れ、鬼のふんどしを洗うように、外見にとらわれるのは最初だけ、と古より語り継がれている(本当か・・・)。文鳥の場合はどうだろう。三年たっても、美鳥は見飽きないし、醜鳥(あくまでも人間のしかも...