2008-12

文鳥動向の備忘録

反抗期になったのか

反抗期になりつつあるシュー・ラック・イブ 最近3羽をカゴに帰すのが難しくなってきた。 幼児期の天使のような素直さが消えてきたのもあるが(・・・待てよ、天使ってのは素直なのか!)、3羽でけん制しあってしまうのだ。片手に3羽乗せればいがみ合って...
文鳥動向の備忘録

イブでした・・・

オスと判明したつり目化しつつあるイブ イブでした。ぐぜっていたのは・・・。 元々少し眠たげにも見える涼しげで優しい目をしていたので、メスでは?と思わせるものがあったが、それは祖父のキューとまったく同じなので、オスだろうと考えていた。従って、...
文鳥動向の備忘録

ぐぜるのは誰か?

ぬく水浴び場のラック・テン 若者3羽のカゴからぐぜりが聞こえてくるが、だれが発しているのかわからない。おそらくラックと思われるが、今のところぐぜり声は独唱で合唱になっていない。となれば、まだ2羽メスの可能性は残っているわけだ。 目つきはやさ...
文鳥動向の備忘録

手内職で国産は難しい?

ニームパーチで憩うエコ・ハル 文鳥屋の回し者に相違ないが、ニームパーチは使える。昔↓のように考えたことがあるが、当時はニームパーチは販売されておらず、自然木の止まり木も一般化せず、それまで直径1.2センチの棒だったので、少し太くするだけだっ...
文鳥動向の備忘録

太い自然木で爪を擦る

はりきって水浴び中のラック 今日は半分のカゴの卵査察を実施する。 何やら体が重そうなマルは産卵を始めたかと思ったが、相変わらずゼロだった。昨年は恐いぐらいに熱心に産卵・抱卵・育雛したのに、何とも不思議だ。 これは何か健康上の問題があるのでは...