2008-07

文鳥動向の備忘録

カエの飛行能力

自主トレに励むカエ 飛び方を知らない文鳥だったカエだが、徐々に変わりつつある。 今夜はカゴから飛び出し、しっかり放鳥部屋に飛んできて、飼い主の二の腕に着地した。特に人間が好きだからではない。たまたまそこで力尽きたのだ。距離にして1.5m弱、...
文鳥動向の備忘録

真夏日

水浴びするアト 真夏だ。しかし、思ったほど夜間放鳥中の水の飛散量は増えておらず、タンク(ペットボトル)も1.5リットルで間に合っている。 換羽中で少々自制している文鳥がいるのと、鳥カゴに設置された外付け水浴び器(『アウターバードバス』)で済...
文鳥動向の備忘録

テン劣勢の気配か

「ツリー」で憩う美男文鳥コンビ 飛行能力は最悪だが、さすがに海千山千の年上らしい厚かましさで、カエの威勢が増している気配だ。カゴの中でもテンに無言の圧力を加え、放鳥時は寄るを幸い、オスもメスもすべて蹴散らしている。やはり、換羽明け後に、どの...
文鳥動向の備忘録

季節はずれの温州ミカン

ミカンを押さえる爪切り時のノロ 半端物らしいハウスミカンを2個だけ買ってきた。それにしては安かったのだが、普通にミカンとして考えれば高いので、有り難く味わって食べさせたかったのだが、やはりベッタベタに食べ散らかされた。 さて、ポン・テン・ア...
文鳥動向の備忘録

モロコシの日

トウモロコシに群がる文鳥たち 特に変化はなかったが、今日はトウモロコシを食べるのに忙しく、ポンをめぐる反目も少なかった。 カエは史上最低レベルの運動神経のため飛行スピードがやたら遅いので、衝突事故の危険は低そうだが、目を離すとあらぬ方向に低...