2008-04

文鳥動向の備忘録

目立たないモレ

禿げないモレ モレは、禿げシマの妻で、禿げハルの母だが、自身は禿げない。産卵し抱卵も熱心だが孵化させられず(孵化直前だった卵が蒸発したことがある・・・)、息子のハルも卵段階から養父母に育てられたのだった。 文鳥にも人間にも微妙に距離を置く性...
文鳥動向の備忘録

換羽して欲しい鳥-その5-

綺麗なハゲのオッキ ハゲにも上品なものがあるらしく、オッキのハゲは写真では良く分からないが生え際が美しい。これは元に戻らなくても良い気がするのだが、戻っても、夫のゲンとの羽毛繕いの応酬でまた同じようになると思われるので、とりあえず、さっさと...
しらばくれた書きとめ

終身刑の導入が優先

死刑廃止論を唱える人の中に、法律で復讐(仇討ち)を認めて良いのかと真顔で主張する人が、驚くほどたくさんいます。昨今では青山学院大学で教鞭をとってるという某女史が、山口県光市の18歳だった男に対する死刑判決に対して、「国は復讐代行業になった感...
文鳥動向の備忘録

換羽して欲しい鳥-その4-

上下ハゲのハル ハルの場合は毎年しっかり換羽をしているのだが、今年は無残な姿になっている。原因は、病気の妻カンが、ヒマなのかイラつくのか何なのか分からないが、相当執拗に夫の羽毛繕いをしたことにありそうだ。 羽毛というものは、抜けてしまえば新...
文鳥動向の備忘録

換羽して欲しい鳥-その3-

禿げシマさん シマも伊豆の三島まで真夏に遠征して、姿が良いので買ってきた文鳥だったが、換羽を十分にせずに禿げちょろけ、昨秋少し回復したものの、再び外見上まったく不都合な状態となっている。今年は、元の姿に完全に戻って欲しいところだ。 このよう...