2007-12

文鳥動向の備忘録

アト日中ひとりエサ?

キューの付き鳥となったポン アトは朝からまったく口を開けず、一口も餌付けに応じてくれなかった。ついにこの日が来たと落胆しつつも、未練がましく餌付けを続けたが、日中はまったく口を開けてくれなかった。しかし、この孝行な文鳥は、夜の放鳥時には口を...
文鳥動向の備忘録

アト初水浴び

ポンのもらい水浴びをするアト アトは、かなり自分で粟穂を食べているようだが、まだ餌付けを続けさせてくれている。放鳥時間には他の文鳥たちの水浴びのしぶきを浴びて、すっかりずぶぬれになり、自身は容器に一度脚を浸しただけだったが、意気揚々と尻尾を...
文鳥動向の備忘録

老鳥にはつらい季節

親子の自覚なくミカンを争うカナとポン 8歳のゴンは最近またカゴから出てこなくなった。少し前から片目の下の羽毛が逆立って目を開けているのがつらそうだったので、小さなハサミで切ってやろうとつかみ出そうとしたところ、悲鳴をあげて逃げ惑わせることに...
文鳥動向の備忘録

アトひとりエサ秒読み

ブランコに無茶乗りする息子とその父親 孵化38日目のアトは、一晩カゴで明かしたことで自信を持ったのか、いたずらな怪しい目の光を放ちつつ積極的に行動し、湯漬けエサをついばむのも早くなった。・・・今シーズンのヒナたちは、皆順調に自立してしまう。...
文鳥動向の備忘録

アト夜もカゴ生活へ

水浴び場に集うヒナたち アトは粟穂をかじり、水浴びにも挑戦した(ポン・テンのもらい水)。そして、今夜からカゴで就寝させることになった。・・・確認したところ、ブランコでたたずんでいた。 明日は寒いと天気予報が言っていが、アトが凍えることはない...