文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

ふたりを分かたず

​​キイとポン​​ ポンを宿泊部屋のパイロットバードにしようとの願望は、潰えた。強行しても、手のひらキンカの継続は難しいように思えてきたからだ。せっかく仲良しなので、このままキイと生活させて、後のことは後で考えたい。
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ウチの子は桜か

​​チビたちと小っちゃい姉さん​​ 兄さんかもしれないが、ピンポン球のポンちゃん外付け水浴び器で水浴びするようになり、すっかりおとなびてきている。ただし、まだ差し餌を食べる。同期のキイちゃんとは仲良しで、今後どうすれば良いものか悩んでしまう...
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19代目若夫婦

​​コジ&トーク​​ もともと仲良しだったが、最近は夫婦らしくなってきた。来春までには20代目が誕生するのではなかろうか。節目にどのような世継ぎが現れるのか、愉しみなところだ。
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「玉子は十六日にてかへる」

​​トダちゃんとインシの子​​ トダちゃんが抱卵を始めたのは4日、そして16日目の今日孵化していた。江戸時代以来の飼育書に「玉子は十六日にてかへる」とあって、抱卵翌日を1日後として16日後、つまり17日目に孵化するとの意味と思っていたが、1...
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小鉢水浴び

​​水浴び好きになりつつあるポン​​ ポンは小鉢で水浴びをするようになった。 まだ手の中が好きな甘えん坊で、一緒に育った謎の白文鳥キイとは大の仲良しだ。だから、同居を続けると離す際のショックが大きくなってしまうので、やはり早めに別居させたい...