文鳥動向の備忘録

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クロペの成長

​​大きな黒ほっぺ​​ ウチに来た時はヒナ羽毛残しだったクロペだが、今やすっかりおとなである。 人に近づこうとしないが、カゴに戻ることを覚え、何不自由なく我が世の春を謳歌しているようだ。なでまわしたい飼い主としては、残念ではある。
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トークは二股

​​ミトとトーク​​ 悪いのは、やはり年増の方だろう。ミトは流罪に懲りずにトークに付きまとい、恋仲が復活してしまった。ただ、トークは同居中のコジのことも好きなので、以前よりも抑制的ではある。 ・・・度を越したら、調子に乗った年増は島流しであ...
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赦免されても懲りないミト

​​モモと・・・ボクジュか​​ ずっと年下、弟の曾孫トークに言い寄られてのぼせ上り、飼い主の怒りを買って流罪となったミト、少しは懲りたかと思い、「文鳥団地」に戻した。 ところがまるで懲りずに、トークに付きまとっていたので、再び島流しにしよう...
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とりあえず順調

街路樹のせいで車の出入りの際に支障が起きることもあるが、ビッグモーターの清掃活動は展示車を見せるためにしっかーい(悉皆)枯らしてしまっているから、この会社の企業風土が如何なるものわかって笑えるのだが、日照り続きで、除草剤など無くとも、つつじ...
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老いらくの恋に横やり

不満げなトーク あのマクロン大統領が15歳の時に、後に妻になる40歳の教師(三児の母で娘の一人は15歳で同級生の顔見知り)に出会って恋愛関係となったそうだが、私の感性はこれを「おぞましい」と感じてしまうので、マクロン坊やはともかく、その年上...