文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

「ちょろ」成長軌道に乗る?

一昨日、食が細く、このまま停滞し消滅(体が小さくなって亡くなる)の可能性が強まっていた「ちょろ」は、昨日から食べる量が増えてきて、今日は体格も2回りほど大きく見えるようになった。 「10gのちょろ」↑なら、今後の成長も期待できそうだ。と言う...
文鳥動向の備忘録

やっぱり無理かもしれない

時が止まった「ちょろ」 「ちょろ」は8gから増減なしだ。あまり食べないので、今後も急速な成長は期待できないかもしれない。 そもそも、ヒナの成長では、まず消化器官を完成させねばならないが、「ちょろ」の場合、まるで未発達なのだと思う。つまり、し...
文鳥動向の備忘録

育つかもしれない

​​「ちょろ」健在​​ 現実を知れば、生きながらえさせるのが必ずしも良いこととは言えなくなるのだが、さりとて生きようとする者に一服盛らねばならないほど、未来は確定的でないから困る。 5gの「ちょろ」は8gの「ちょろ」になった。縮小して消滅は...
文鳥動向の備忘録

小粒に過ぎる

​​5gの「ちょろ」​​ ウチの子シナモンのヒナを引き継いだ。つまり、ヨッチ&ボクジュの孫だ。 が、1羽前代未聞に小さい。何と5gしかない。いちばん大きなきょうだいは25gあるので五分の一だ。 これは、末っ子で親鳥からほとんど給餌をされない...
文鳥動向の備忘録

鳥山明さんのアラレちゃん文鳥回を拝見す

調べた・・・。 私の記憶に薄らぼんやりあったのは『週刊少年ジャンプ』1982年29号所載の「 フライング・ニコチャンの巻」で、ジャンプコミックスDIGITALとして電子書籍化されていた(『Dr.スランプ』 5)。迷いつつ購入して「 フライン...