文鳥動向の備忘録

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ナイに師事

​​さえずるナイに聞き惚れるイッパ​ ​さえずり練習を始めたイッパは、オスの師匠を探し、結局、幼い頃からの顔見知りのナイに師事することに決めたようだ。それも良いのだが、せっかくの麒麟児なので、新派を創出して欲しいものだ。
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治療と検査の自己満足

​​夫ヒノと水浴びするウメ​​ ウメの腹部は痛々しく腫れているが、ウメ自身には自覚症状がないようで、動きづらそうな時がある以外は、普段と変わらぬ生活を送っている。 もちろん、治るとは思っていない。もちろん、治せると思うから行く病院に連れてい...
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イッパひとり餌間近

​​脚も丈夫そうなイッパ 正確には、すでにひとり餌だが、甘え表現として差し餌も食べてくれている状態だ。 意外にも、キンカチョウ2羽との共同生活は​​うまくいっている。これから思春期を迎えてどのように変わってくるか(あるいは変わらないか)、こ...
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ヨッチ賢母と化す

​​五体満足なヒナたち​​ 昼に確認したところ、ヨッチのヒナは4羽に倍増していた。 ヨッチの夫?ボクジュは育雛に協力する気がないので、ヒナの数は押さえたい。ともあれ、残りの卵2個はツイカ&サンの無精卵と取りかえた。無かったことにしても良かっ...
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ヨッチ第二波

​​18代目の2羽​​ ヨッチの卵が孵化した(父親は同居するボクジュ)。 前回は、初日に3羽孵化して、1羽は「粛清」され、1羽は手羽を失い、無傷だったイッパが後継ぎとなった。今回は、大丈夫なはずだ。 画像判断では、残り卵のすべてが有精の気配...