文鳥動向の備忘録

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ウチのコッペ

​​後輩を気遣うコッペ​​​ デルタ株の重症化率が1%だったのに対し(この数字も初期のものに比べれば大幅に低下している)、オミクロン株は十分の一程度でしかない(​産経記事​)。つまり、「ただの風邪」とする以外になく、現在は、冬風邪が流行して...
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不器用ですから

​​いぐさロープで遊ぶナイ​​ 可能性としては、同じ障害者でもナイの方が子孫を残せるはずだ。ただ、彼は、同居するキンカチョウのコロコロをツボ巣に誘うことが出来ずにいる。 ・・・基本的に不器用なのだ。ツボ巣に止まって、威嚇音を出すので、コロコ...
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パパになれずとも

​​がんばって水浴び中のチビタ​​ あのチビタはあのマメタと交代で抱卵中だ。 残念ながら、孵化する可能性は低い。おそらく交尾不調で無精卵、もしかしたら不妊性の可能性もある。何しろチビタは弥富系白文鳥の両親から生まれ、卵段階で亡くなるとされる...
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いろいろに負けず

​​白文鳥が多くなったと感じる 私が断然桜文鳥派なのは揺るぎないが、当然、他の色合いも好きである。​小学生の頃は飼っていた桜文鳥に白文鳥の婿を迎えて(後継ぎはメスが多かった)、白文鳥にしようと代を重ねたものだ。ところが、その夢が実現すると、...
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お腹が大きいけれど

​​水浴び後のウメ​​ イッパの兄弟の「テバ」ちゃんは、初めての育雛で惑乱した母ヨッチによって、片翼の手羽部分を失ったが、それでも7、8メートルの水平飛行は可能になっているそうだ。有難いことだ。あの子は、手羽先によくよく見るとかさぶたが確認...