文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

その自然は不自然では?

​​自然に一羽っ子ですが何か?​​ 現在、ヨッチとボクジュ↓の子が1羽だけ育っている。1羽しか孵化しなかったのである。 さて、親鳥に育雛をさせたまま、時折ヒナを連れ出して、飼い主も差し餌をするという「ハンドリング自然育雛」だが、このネーミン...
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ハンドリング自然育雛批判(序)

​十数羽「兄弟姉妹」でしたが何か?​ 古本で買ったは良いが、あくまで個人的に期待した内容ではなさそうなので放置していた『文鳥のヒミツ』(横浜小鳥の病院の海老沢氏著)を、先刻斜め読みしていたのだが、そこで、文鳥の繁殖についてはただの素人である...
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ガチャで合掌

​​南無南無​​ イオンモール内の歯医者に通っている。先日、前の用事が予想外に早く終わり、予約時間まで1時間ほど早く「イオン」に着いてしまい、時間を潰す必要に迫られた。 歯医者である。飲んだり食ったりは出来ない。そこで、本屋さんをウロウロし...
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まだらのままでいれぞかし

​​換羽が進むマダラ​​ マダラの換羽が進んでしまっている。 あのステキな頭の角模様も目の上のぽっちもすべて無くなってしまうようだ。・・・多くは望むまい。この珍しい右翼の黒羽は残ってくれまいか。うむ、翼羽は換羽の時に生え変わらない可能性があ...
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チビタ快調

​​水も滴るチビタ​​ チビタは毎晩水浴び場での頭浴びを欠かさず、真っ赤っかのピッカピカ、で元気そのものだ。 先天性の奇形なので病弱で過ごすことになるのでは、と危惧していたが、杞憂であった。今後益々のご活躍をお祈りしたい。