文鳥動向の備忘録

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見上げたオステ

​​​ナイとステ​​​ 常に下を見る子と上を見る子。上昇志向は結構なことだが、身体に障碍があっては、身の程をわきまえずに生命の危険を呼び込むことになってしまう。 どちらだけが正しい、とは言えないが、飼い主としてはケガのないように身を慎んでも...
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生傷オステ

​​左頬が痛々しい​​ カゴに迎えに行っても出てこようとせず、いつの間にやら飛び出して床に落下、20センチほどのジャンプを繰り返しては左頬を床に衝突させ、その傷が癒える間がない。 オステは年齢を重ねれば落ちるいてくれようか?とりあえず繁殖す...
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婦唱夫随の子育て

​​「あなたの子よ」と言われれば手伝う?​​ 育雛の神となっているクワァ様の夫ヒサは、実に目立たない文鳥で、育雛に明け暮れるクワァ様の邪魔にならぬ程度のサポートに徹する。 で、また、ジュンとマダラのヒナが3羽孵化したので、昨日、残りの卵を無...
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本妻は強し

​​​イッパとマレ​​​ 最近のマレは色気づき、イッパに好意を寄せて一緒にいることも多い。当然、「女子力」(最近聞かなくなったワードだ・・・)を高めるべきだが、なぜか、さえずろうと努力し始め、「キョッ!キョエ~!!」などと鳴いていることがあ...
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コツブ模様

​​​コツブちゃん やはり​、キンカチョウ、錦華鳥、ゼブラフィンチと言えば、ノーマルタイプのオスの色柄だろう。わけても注目すべきは脇腹部分のバンビ模様だ。実に見事である。 キンカ​​チョウがより飼いやすければ文鳥のライバルになれるのだが・・...