文鳥動向の備忘録

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梅雨の晴れ間?

行動的なカン 梅雨の晴れ間などという言葉は、今年は当てはまらないようだ。晴れの間に雨が降る。晴れ間の方が長いのだ。 秋葉原の歩行者天国が当面中止だそうだ。当然だろう。7人も亡くなっている現場で、へらへら笑って歩く気分になれるはずもなく、まし...
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さらに換羽カンウ

二重尾羽のアト 換羽。新婚のアトも換羽となった。現在尾羽が二重の状態だが、経験則から言えば、この後どっと抜けてくるはずだ。 ミナもようやく換羽になる気配が見える。さっさとオンボロの不思議生物から文鳥の姿に戻って欲しいところだ。 ゴンの換羽は...
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シズ快調

今日はトウモロコシ、そして手前がシズ・・・ 朝、エサ交換時の短時間一部放鳥。シズがシャープな体型になっているので巣の中を確認すると、すでに2個の卵があった。今朝方まとめて産んだのか、1個は昨日すでに産んでいたのかわからないが(文鳥の卵は約1...
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真夏のヒナの可能性

お腹の大きなシズ 周囲が換羽する中で、お気楽なシズは産卵をするつもりらしい。 このままでいくと、換羽せずに来年の春まで産卵を続けるかもしれない。いっそ一回1羽だけ孵化させて育てさせたほうが良いかもしれない。もし、50%の確率でメスになってく...
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「ボロッチ」平穏

エダマメを食される「ボロッチ」さん 換羽期のヤッチと言えば、確か一昨年は内蔵炎で衰弱して飼い主の心胆を寒からしめ(中古つぼ巣の破壊行為が原因か)、昨年は空前絶後の極端な神経衰弱で飼い主の焦燥を煽り立ててくれたものだ(妻を含む世の中のすべての...