文鳥動向の備忘録

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夏の陽気

ゴンを踏みつけるハゲシマ 暖かいを通り越して暑くなった。とりあえず、ゴンのカゴ横以外の保温器を撤去する。・・・その作業中、ゴンが落ちたので、拾い上げてテーブルの上に置く。ウチの文鳥は墜落で骨折したことが無いから不思議だ。 日中水浴びもし、体...
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暖かな季節

つぼ巣検査中のシン 暖かくなったおかげか、心配したゴンの体調は元に戻ったようだ。 明日はさらに暖かくなるらしい。暖かくなれば水浴びの回数が増え、当然のように底に敷いた新聞紙がグチャグチャになる。それを避けるために犬猫用のおしっこシーツを半分...
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ゴンの状態微妙に

題とも内容とも無関係なシマミサイル とても微妙な変化だが、ゴンの容態が芳しくない方向に一歩進んだような気がする。 前日とどこが違うかと言えば大した違いはない。いつもどおり、皿巣の上でこちらに背を向けてたたずんでいる。しかし、仔細に見ると、ク...
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つぼ巣鑑定鳥

鑑定中のヤッチと見守るサイ そろそろ箱巣をつぼ巣に切り替えなければならない。つぼ巣は、カワイ社の中サイズを常用していたが(つぼ巣の実物は『文鳥屋』の写真で比較して頂きたい)、仕様が糸を使わない形式に変更になり、しかも腹立たしいことに長らくメ...
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目立たないモレ

禿げないモレ モレは、禿げシマの妻で、禿げハルの母だが、自身は禿げない。産卵し抱卵も熱心だが孵化させられず(孵化直前だった卵が蒸発したことがある・・・)、息子のハルも卵段階から養父母に育てられたのだった。 文鳥にも人間にも微妙に距離を置く性...