文鳥動向の備忘録

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水浴びは低調

アトの水浴び 換羽中の水浴びは避けるなどというのも、一種の思い込みに違いない。 飼い主側が人間の感覚で余計な気を回さなくとも、文鳥たち自身がそれなりに控えるものらしい。1.5リットルの水タンクは、三分の一程度の消費に止まっている。 今年の夏...
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美しくなるのか?

白いメイとすすけたミナ ミナは白文鳥なのだろうか?その羽毛は純白ではなくすすけている。必要以上に元気に毎日水浴びをしているが、昨年換羽しなかった結果、羽毛の劣化が激しいのだろう。とにかく、尾羽は擦れて短いし、頭は禿げてモヒカン調で麻呂眉にも...
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換羽はこれからが本番

禿げの昔が懐かしくなったハル 今年の換羽はおおむね順調だ。 カナとシズだけが、まだ産卵し抱卵しようとしている。それでもカナは、雨覆いが数本生え変わってきており、微妙な状態のようだ。一方のシズは、昨年6月生まれらしく、今年は換羽しない可能性も...
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芳香夫婦再び

換羽中の芳香夫婦 ゲンとオッキが、再び文鳥の香りを楽しませてくれた。今日は少々濃厚で、少し間違えれば臭いという表現の領域に踏み入りそうだったが、文鳥の香りマニアを喜ばせるものと言えよう。実に飼い主孝行な文鳥たちだ。 一方、ゲンの姉でハルの妻...
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爪切りもピンからキリまで

禿げ克服中のハル ハルはもともと美男子で、特にあごの白い部分が飼い主のお気に入りであった。この部分が白いのは、祖母ナツ、母モレから受け継いだもので、息子のデコにも引き継がれてる。早く復活して欲しいところだ。 今日は、そこのトレーを取り出そう...