文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

畏れられるゴンナ様

畏れられるゴンナ様 今日は何を思ったのか、放鳥と同時にゴンが落ちてきた。拾い上げてテーブルの上にに置く。 ・・・ゴンがいると、他のブンチョウたちが警戒してテーブルに下りてこない。断末魔の奇声を上げ、動きが散漫ながら、近づけば誰彼構わず威嚇す...
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半ズボンでなくなるのか

換羽に入ったポン ポンは昨年の10月5日生まれだ。となれば生後7~8ヶ月で、私流で人間に換算すれば16~17歳となる。 もともと流麗な容姿のヒナだったが、飼い主としては、ナツ、モレ、ハル、デコと続いたアゴの大白斑を受け継ぐのか、そのヒナ換羽...
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換羽は続くよ

地味な換羽のコウ・ノロ夫妻 先行して換羽に突入したメイは換羽終盤、一方少し遅れて換羽が始まったものはこれからが本番だ。 どうやら、ポンとテンも換羽期に合わせてヒナの姿を卒業するようだ。尾羽に小さな羽が見えるのだ。両者ともさぞ美形の文鳥になる...
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掃除も大変

モレ・シマ夫婦 日中、温室用のビニールは水をかけごしごしと洗った。乾いたら、折りたたんでどこかに放り込んでおこう。 夜、放鳥中にせっせと「文鳥団地」の回りを掃除する。羽毛がかなり飛び散っているのだ。これは後一ヶ月は続くだろう。 しかし、今年...
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笑いの神様

オッポナのハル 今年のハルはただ事ではない。クチバシの上下ハゲで笑いをとり、上下イガイガになって爆笑を呼び、今日はオッポナ化して腹をよじらせてくれた。狙って出来ることではあるまい。 今夜、ようやく「文鳥団地」のビニールカバーをはずした。まだ...