文鳥動向の備忘録

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毎日すれば検卵でなく観察

小さくてもたくましいシズ(お腹の羽毛の乱れに注目!) 放鳥終了30分前に、キュー・シズ、テン・カエの検卵を行う。あまり長い時間抱卵しないと冷えて悪影響が出てしまうので、完全巣篭もりのカエが少し羽が伸ばせる程度の時間にしたのだ。 キュー・シズ...
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アイも巣篭もり開始

煮干をあさるテン エコは、昼間の短時間放鳥時に、ハルの真後ろから音速で飛び出し(左手で開閉口を開け右手でさえぎるのだが、その瞬間に上段の止まり木から飛び出した。ETCレーンの詐欺師のようだ)、少してこずらしてくれた。 当然、夜の放鳥時には、...
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テーブルに着地

まだまだ元気なノロの水浴び 台風が南岸を過ぎて行くそうだ。 個人的には、なるべく陸地から離れて欲しいのだが、外の天気とは無関係にテーブルの上の洪水は続いている。飼い主としては、涼しくなってきたので、そろそろ控えめになることを期待しているのだ...
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箱巣の改造を考慮しよう

巣篭もりしない良い子たち(アイ・テン・ポン) 箱巣で巣篭もりをされると、様子がわからず、いるのかいないのかすらわからず不安となる。今日もカエとコウは巣篭もり、ミナも出てこない。巣篭もりと言うより、箱巣の中で熟睡してしまうヤッチも出てこなかっ...
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まだテーブルに降りないエコ

他鳥の夫(ポン)と巣を占拠するエコ(巣の上がアイ、飛んでいるのがハル) エコはテーブルの上を旋回するものの、まだ降り立つ勇気がない。しかし、頭上では好き放題に振舞っているようだ。 アイは夫の浮気を監視するためでもないだろうが、まだ抱卵を始め...